1枚の布を様々な形に作り、機能性を持たせる。
単に「包む」だけにとどまらず、贈り物として大切に扱う
心の表れであったり、モノをキズつけずににやさしく包み込むため
にモノに合わせて袋を作ることができるのが風呂敷の醍醐味。
今では風呂敷の本まで出版されるほどになり、近年のエコ
ブームでより魅力的な“袋”の需要が急増しています。
繰り返し使う布だから、包むだけでなくもっと色々な
使い方ができれば、もっと付き合いやすくなります。
下の写真の使用例はほんの一部です、
縞縞のストライプを活かした使い方を
色々と探してみるのも楽しいですね。
サイズ:中風呂敷 900×900
六八風呂敷 680×680(mm)
テッシュケースは結びの大きさで調整します。結びを大きくすると、ボリュームも出てとてもかわいくなります。(六八風呂敷使用)
ファッションアクセントとしてバンダナや、腰に巻いて使っても。(パレオ 中風呂敷、バンダナ 六八風呂敷使用)
小倉織の特長は、手触りがよく生地がしっかりしています。丈夫で美しい生地をテーブルに広げればオシャレなクロスとしても活躍。縞縞の美しいストライプが楽しめる、テーブルクロスです。
風呂敷のバッグは結び方ひとつで様々に作れること。縞縞のストライプを活かしてバッグを作るおもしろさに浸ってみてください。(中風呂敷使用)
※当店で取り扱いのない柄が一部ございます、予めご了承くださいませ。