小倉織 縞縞<shima-shima>扇子

小倉織 「縞縞」
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 「縞縞」のダーク系ストライプは、バッグに仕立ててもシルエット全体がすっきりとして、アダルトな雰囲気を醸し出してくれます。

 普段使いのバッグに、季節を問わずに使えるデザインで、装いをさらにシャープに。 誕生日や父の日など、男性へのプレゼントにも人気がでそうです。

 便利な機能として、生地の内面をビニールコートし、雨でも、また逆に濡れたものを入れても外に染み出ません。(完全防水ではありません)
インナーポケットも大きく、とても使いやすくできています。安全面も考慮し、バッグの口はファスナー、もしくはマグネットホック留めになっています。

 さらに、Pトートのハンドルにはソフトレザーを使用し、腕にさげても痛くなりにくくなっています。新作のスクエアトートはハンドルを底部から縫いつけてあり、底部にも補強が入っています。さりげなくオシャレで小粋なデザインはビジネス用にも使えそうですね。

 お弁当を入れるバッグやお出かけ用に、また稽古用や1泊程度の出張・旅行にもぜひお使いください。

 黒が基調の“Pトート”と“スクエアトート”。
使う人を選ばす、様々なシーンで大人の香りを演出するバッグです。
和×洋のデザインの妙をお楽しみください。

「バッグ」の注文ボタンはページ下にございます。

Pトートバッグ(S/M) ・ スクエアBag ・ 扇子

Pトート/S
¥6,500(税別)

数:

色:

Pトート/M
¥9,000(税別)

数:

色:

スクエアBag
¥9,000(税別)

数:

色:

送料区分 A:全国一律¥350(離島は¥500)
※コチラの商品は送料無料対象外です。

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扇子

扇子
¥5,250(税込)

数:

色:

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 男性が使うバッグにはある「特徴」があります。

 それは、新品よりも経年変化のいったバッグが似合うこと。
男性には使いこなれた感・成熟感を大切にする「エイジング愛好」志向があります。縞縞の生地は強さゆえ、長く使っていただく中で生まれる「光沢感」や「くったり感」を楽しむことができ、男性のルックスにさらに似合うようになります。

 シャープな印象がさらに男気をアップさせる縞縞のバッグ。
ストライプは持つ人によってこれほどに印象を変えるのですから不思議としか言いようがありませんね。

 写真は撮影のため新品ですが、いつかその経年変化を経たバッグをブログ等でご紹介したいと思います。

 普段は折りたたんでバッグに、必要な時にさっと出して使える扇子は今もなお、人気の高いアイテムです。

 扇子の歴史は奈良時代頃から現代にまで続く、数少ない日本の文化で、交互に折りたたんで収納するデザインは日本発祥のものです。扇子を広げた時のカタチが「末広がり」であることから、縁起の良い物とされていて、贈り物、結婚式の引き出物にも人気があります。
そんな素晴らしい、日本のカタチ・文化をこれからも大切にしていきたいと思うのは私だけではないでしょう。

 縞縞のストライプに扇子の「織り」加わることで、とても面白い模様が 生まれます。

コントラストの高い縞縞の模様は遠くから見たときと、近くから見た時とではその表情は異なります。細部にまでこだわった配色のバランスの高さに注目してみてください。

サイズは7寸5分/23間で、
長さは一般的な、男女兼用24cm。

「扇子」の注文ボタンはページ下にございます。

小倉織“縞縞” デイリーユース:バッグ&扇子小倉織“縞縞” デイリーユース:バッグ&扇子 毎日をよりセンスよく。シャープなストライプは男女で使えます。小倉織“縞縞” デイリーユース:バッグ&扇子 毎日をよりセンスよく。シャープなストライプは男女で使えます。 小倉織“縞縞” デイリーユース:バッグ&扇子 毎日をよりセンスよく。シャープなストライプは男女で使えます。
 

 小倉織は、先に染められた糸を、通常の3倍の密度で織っていますので、とても細かな模様が作れ、生地自体にしっかりとしたハリが生まれ、使い込むほどに光沢を帯びてきます。
また、糸は先染めなので、色落ちも自然で、古びた印象にはなりません。

 現代でも、織る機械をも選んでしまうような、とても技術の高い織り物が1世紀も前にあったなんて、すごいことですね。

 お値段もそれら技術を考えればとてもリーズナブル。上質なものでも、私たちが日常に使えるアイテムにできたのは、「縞縞」のコンセプトそのものなんですね、拍手!!

小倉織のすごいところ。上質な生地と日常アイテムとして使えるリーズナブルな価格が魅力!

ご注意:お使いのモニターによって色味が異なって見える場合があります。

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